自作○作画廊を移設

新しいホームページレイアウトで
唯一移設作業が残っていた自作絵の画廊をようやく移行しました。

実は、レイアウトや大体のデータ移行は終わっていたのですが、
何だか切り替えられずに残っていたのを、ようやく踏ん切りをつけて公開出来ました。
ラフとカラー絵がもう少しありますが、ボチボチ移設します。

ついでに、チャットと人気投票のページは閉鎖させていただきましたので、悪しからず。

昔描いた絵とか超恥ずかしかったですが、
まあ、これも思い出の履歴として残しておこうと思います。
※添付は、3D使うようになってからのもの

自作○作画廊を移設

PIXIVで公開している
「聖逆十字壁(セント・クロス・シールド)」をテコ入れしました。
一度公開しておきながら申し訳ないですが^^;;、
やっぱりつながりの悪いところや、言葉足らずなところ、
もう少し書き加えたほうが自分なりにスッキリしそうなところを
加筆修正しました。

自分で書いておきながら、
今になって「ああそうだ」なんて思ってくることもあったりして、
もういいかなと割り切ってガンガン手を入れています(笑)

とはいえ、
主な表現などは変えないで、極力、補足的な部分の追加をメインにしています。
個人的にはとても好きな話なので、もし良かったらまたお読みください。

一応、昔のPOSER絵を引っ張り出して、挿絵候補にイメージレスポンスに設定したりもしています。
こちらも併せてお楽しみください。
ruriposer0378.jpg

ゴッドサイダーも気がつけば30周年なのね

先程、聖闘士星矢の30周年記念展示なるイベントの記事を見つけてハッとしました。
考えてみたら、ゴッドサイダーも1987年に連載を開始しているから、もう30周年になるんですね。

30年前のちょうど今頃、
まだ少年だった自分の甘酸っぱい記憶が蘇ります。
あの当時、ゴッドサイダーで超ドキドキしたのを覚えています。
どうなるかわからない未知の世界、そして、言わずと知れた流璃子の色っぽさに心底惚れ込んでいました。

小さくてもいいから、原画展とか開いてくれないですかね。
せっかく関東にいるので、是非参加してみたいです。

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我慢しきれず今日は書いちゃいまいした(笑)

お待ちかね(?)最終話を書きました。
聖逆十字壁(セント・クロス・シールド)vol.3

性欲に走らないベルゼバブ
性欲の塊のデビルサイダー
でも、自由には流璃子に手を出せない
だけど、見た目はどう見ても犯られまくりの流璃子

このギャップ、どうやって整合させる?
そう考えながら、いろいろ妄想してみて、正解不正解は問わず
最後まで気持ちが乗って書き切れたのはとても良かったです^^

ruriko071_2.jpg

子供の頃、大好きだった流璃子の全裸吊るしシーン。
このシーンのせいで、僕の性癖は決まってしまったようなものです(笑)
そして、大人になってもこのシーンがほぼ僕の全てと言っても過言ではないです。
もちろん、お姫様抱っこされるシーンも大の字吊るしも、アイアンヘラーに拘束される姿も
みな大好きですが、哀れに隠すことなく全裸を曝しながら、
恥ずかしそうな表情一つ浮かべない流璃子が、後にも先にももう僕のほぼ全てです。
このシーンを知らなかったら、僕はこのサイトを始めていない。
このシーンを知ったから、僕はこのサイトを続けてみた。
ずっとずっと知りたかった。
ただただ流璃子を知りたかった。

その思いは、きっと死ぬまで色褪せることは無い

我慢しきれず今日は書いちゃいまいした(笑)

こっそり流璃子小説書きましたw

流璃子が大の字に吊るされて
ベルゼバブに胸元をフォラスの遺灰で抉られ、
そして、全裸お姫様抱っこで霊気の前にという
一連の名シーンの考察を小説にしてみました。

題して、
「聖逆十字壁(セント・クロス・シールド)」
※PIXIVで掲載しています。
大の字吊るしのシーンからお姫様抱っこになる過程で、
流璃子の身体からキレイさっぱり骸骨プロテクターが無くなっているのが
どうしてもわからなくて、いろいろあれこれあちこち見歩いて、
フォラスの使った聖逆十字壁をヒントにしてみることにしました。

ruriko070_2.jpg

最後のシーンは、
地下3000メートルの牢獄で全裸で吊るされる流璃子になるように
続きをせっせと準備しています。
うまく書けると良いですね・・・・

こっそり流璃子小説書きましたw

一部プログラム系のコンテンツを閉鎖します

いつもご覧いただいている皆様へ

現在のスタイルのページに移行する際に、
コンテンツ量の多さから、旧来のページ形式のままで残していたコンテンツを
いくつか閉じる予定です。

閉鎖対象コンテンツは、
・お絵かきBBS
・MIDI
・抜きキャラ投票
※流璃子同様半死状態のため、あえてリンク先URLは掲載しません。
上記のコンテンツは、基本的にもう古いプログラムになって、
メンテナンスができないものなので、単純閉鎖になること、ご了承ください。
MIDIに至っては、いくらやってももう再生できませんでしたw

閉鎖は、他の作業との取り合わせ次第なので、
作業が終わりましたら、必ずご連絡入れます。

その他のコンテンツで、
まだ新しいスタイルに引き継げていないものは、
順次移設予定です。
※その際に、古くなった自分の記事は、内容を変えようと思っています。

作業終わるには、のんびりやるとまだ3か月ぐらいはかかりそうなので、
これも出来た順に発表していきますので、よろしくお願いいたします。

なんか少年時代にタイムスリップした気持ち

やばい、マジで聖闘士星矢 the lost canvas 冥王神話(OVA版)、面白かったです。
聖闘士星矢なんて言葉自体を言うのも何十年かぶりだし、
久しく忘れていた記憶が、
追憶の彼方から蘇ってくるような印象でした。

時代は流れて、
車田先生の作品がこんな形で世に生まれようとはっ!
出来は良いし、作画も含めて描写はすごく納得のいくものばかりです。
生きることって、言いかえると死ぬことと同義だったりしますが、
それって、生き切ることだったりするから、
死が惜しくないのではなくて、
また死を賛美するのでもなくて、
生きる意志をすごくわかりやすく感じる
そんな作品でした。

今の自分には、すごく心地良く作風を感じることが出来ました。
そりゃ、昔からの聖闘士星矢ファンの方からすると賛否両論かもしれないですが、
自分的には納得がいきました。
久しぶりに感情移入しちゃって、超切ないです。
これ、完結させた手代木さんって素晴らしいと思います。
※話題としては、うちのサイトのブログで書くことではないでしょうが^^;;


タイムスリップと言えば、
巻来先生のゴッドサイダーも、こういうオリジナル作者が原作者になって
別の描き手が物語を紡いでいくスタイルも面白いかもしれないですね。
これって、今に始まった話じゃなくて、
いろいろな可能性は早くからネット上では議論されてきた内容ですが、
『連載終了!』を読んでみて、
巻来先生って映画監督のような立ち位置の方が、力を発揮するのかもしれない。
そう思うと、一度はチャレンジしてもいい話なのかなと。

求める以上は、失うものもある話で、描き手が代わる以上は、
私も大好きな巻来先生の画風を少なからず諦めなくてはいけないかもしれない。

でも、反対に
巻来先生が話の縦軸や、カット割りをイメージ化することで、
作画の力が突出している若い作家さんが、描き出せたら、
それはそれで、面白い世界が広がるかもしれないです。
先生が、それを良しとするかは微妙ですが、
あってもいい話のように思えてきました。

話の構成はとても難しいかもしれないですが、
巻来先生が極力自由に力を振るえて、
天女のごとき美しさを誇る流璃子が、
所狭しと活躍する姿を見てみたい。
(後段は、私の欲望ですがw)

ということで、流璃子は名画にもなって欲しいし、
美しいが故に囚われの姿をさらしてほしい。
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今更ですが、
聖闘士星矢 the lost canvas 冥王神話なるものを見てます。
正直言って、、、、

面白いっっ!!!!!

メッチャ、原作リアルタイム世代だけど、
これはイイっ!!
原作で泣かされた黄金聖闘士の星座生まれの方、
絶対見るべし!
30数年振りに私の魚座は復権しました。
アルバフィカ、ありがとう。

あと、ずっと気になっていたアルデバラン、
超カッコよかったよ、漢だぜ。
相変わらずの腕組みスタイルは、かなりいかしていた。

今は、蟹座ことマニゴルド兄さんが、暴れてます。
こいつもヤバいぐらいカッコいいです。

ええおっさんになったにもかかわらず、
子供の頃のようにワクワクしながら見ている
恥ずかしいヴァッシュなのでした。

ああ、頑張ってHP更新しなきゃね。
でも、その前にPIXIVちょこちょこいじりますね。
俺の最後の炎は、必ず燃やし切りますので。

流璃子の衣は16周年を迎えました!

少し早いですが、1月13日に流璃子の衣は、16周年を迎えます。
正直、こんなに長続きするとは思ってもみませんでしたので、自分のことながら
ジーンときています。

今回、せっかくなので、イラスト制作依頼をしてみようと思って
タフトさんに協力してもらって流璃子絵を作画してもらいました。
ruriko070_2.jpg

詳しくは、こちらから
■ タフト様流璃子画像 その1 - 地下特別牢
http://ruriko.org/tokubetsu/ruriko/post_75/

長年の夢だった骸骨手枷に拘束された流璃子を真正面から捉え、
なおかつ、足は内臓触手に開かされてうつろな表情を浮かべている
というシチュエーションは、語りながら自分でシコっちゃいそうです(笑)

今回、どうしてこんなことをしてみようと思ったかというと、
長く続ける中で、応援してくださる皆様がいてくれたことに素直に感謝の気持ちが生まれたからです。
流璃子で抜くというある種マニアックで奇特な行為を受け止めて、
賛同してくださった流璃コキストな皆様に何か形を示したかったからともいえます。

そして、こんな語り口調で書いている以上、お察しの方もいらっしゃると思いますが、
そろそろこのサイトの終わりの時期が見えてきたということをご報告いたします。

まだいつ終えるとは明言は避けたいですが、
最終章に入ったことは間違いないです。

終えるとなったら、必ず終わりの時期を明示しますので、
突然辞めたりはしません。

ラストランに向けて、少しづつ準備していきたいと思います。
17年目もどうぞよろしくお願いいたします。

あけましておめでとうございます

新年あけましておめでとうございます。
昨年は、クラウドファンディングでゴッドサイダー外伝「ベルゼバブの憂鬱」がリリースされるという
歴史的事件がありました!
そして、流璃子もその中でとうとう復活!!
今年もその波に乗って、是非続編が見たいですね。

さて、当サイトも早くも16年という歳月を積み重ねました。
今年は、その記念としてささやかながら更新内容を準備しております。
1月13日前後の更新を目標にしておりますので、そちらを是非お楽しみにしてください。
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