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大の字囚われ流璃子 その2

大の字囚われ流璃子 その1からの続きのシーンで、愛するフォラスを倒されて怒り心頭のベルゼバブが、怒りのままに流璃子の胸の間にフォラスの遺灰を垂らして拷問しているシーン。

流璃子は引き続き大の字で拘束されて身動きできないところに、胸の谷間にベルゼバブの念で火球がほとばしる遺灰を垂らされ、流璃子は胸の谷間から激しく流血。大の字で身体を拘束されているので顔を背けるのがやっとの状態で、まともに遺灰を受けて悲鳴をあげる。

悲鳴もキャアアアアからやがてヒィィィィーッに変わり、ほとばしる血が足を伝って流れてゆく。

プロテクターへのダメージは特に変化は無いが、骸骨パンティ周辺の描写が秀逸で、激しく切れ込んだ骸骨パンティの横から流璃子のエッチな三角形が少し覗いているのがさらにGOOD。

大の字囚われ流璃子 その1

両手両足を内臓触手に拘束され、大の字にして宙吊りに遭う流璃子。

見殺しにしたハルパスの家族たちに責め立てられ、骸骨ブラを破壊されて片胸をあらわにし、消耗して虚ろな表情で囚われる哀れなヒロイン。大きく開かれた両足の股間をローアングルからあおったシーンで、四肢を拘束するための触手がからんだ柱には生きた目をした骸骨が埋め込まれている。この描写により、まるで流璃子を取り囲むようにハルパスや柱の骸骨から好奇の視線に晒されて、半ば視姦状態のように見えるようになっている。