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全裸抱きかかえ流璃子 その3

全裸抱きかかえ流璃子 その2の次の場面で、空中に蝿で象られたベルゼバブに攻撃をしかけようとした阿太羅に反撃を加えるベルゼバブの小脇に片腕で抱きかかえられる流璃子。

描写はとても小さいが、大事なところを隠すことも出来ずにぐったりとベルゼバブに抱きかかえられ、エッチな三角形を晒すシーン。

全裸抱きかかえ流璃子 その2

全裸抱きかかえ流璃子 その1から1週経って次の話の最初のページで描かれた全裸抱きかかえ流璃子。

ベルゼバブに相変わらず全裸で抱きかかえられているが、前週のインパクトに比べると顔が大人っぽくなっていたり、描写が若干描き込みが少なかったりなどで、ややインパクトには劣るか。ただし、その1以上にぐったり感は出ているので、まさにベルゼバブの前でまな板の鯉状態とも言える。

全裸抱きかかえ流璃子 その1

全裸でベルゼバブにお姫様抱っこで抱きかかえられて霊気達の前に登場。

その1つ前の週のジャンプでは、まだ骸骨ブラや骸骨パンティが申し訳程度に残っていた(大大の字囚われ流璃子 その1参照)のが、この1週間で一気に全裸に剥かれている。寝そべっているにも関らず、綺麗に隆起した乳房と男の味を知らない若々しいピンクを思わせる乳首がくっきり描かれているのが印象的。拷問によって受けた傷により、体中から血を流している。とりわけ胸の谷間からは大量の出血をしており、流血の川がエッチな三角形へと注ぎ込まれている。目はつぶったままで抱かれているが、顔アップシーンでは、まるで犯されたかのような虚ろな表情を浮かべる。

ちなみに、読者(霊気の立ち位置)からはお姫様抱っこのため秘部が見えないが、ベルゼバブからは丸見えのポジション。あまりに消耗していて、手で隠すこともできないぐらい(手はだらりとおろしている)。流璃子を抱くベルゼバブの右手が流璃子の胸元に達しており、とても悩ましい。